★キレイになる為のお化粧講座★
 
女性オシャレを楽しみたい時に欠かせない事はヘアスタイルやお洋服のオシャレはもちろんの事,
お化粧するのはとっても重要です絵文字:重要
最初はどうやってお化粧したらいいのかとても悩んでしまうと思われます絵文字:重要
 
まず第一に気をつけたいことは絵文字:重要絵文字:重要
濃くならないことです絵文字:ひらめき初めは慣れないので,不自然に濃くしてしまいがちなのです...
 
女性らしいお化粧をするにはナチュラルさがポイントです絵文字:ひらめき
濃すぎず,薄すぎず,程よい加減必要となってきます絵文字:重要

 
★ファーストレッスン★スキンケア
 
まずは肌に潤いを与えてあげましょう絵文字:重要
顔を洗った後は,肌がとても乾燥しがちなんです絵文字:重要

 化粧水→美容液→乳液(保湿液)→ポイントケアクリームの手順でスキンケアし
てあげましょう絵文字:重要絵文字:重要
特に目元や口元のシワができやすい部分をたっぷり保湿しておくと,キレイな化
粧仕上がりになります絵文字:ひらめき
スキンケアをしっかりとしておく事で,その後のお肌の状態に影響しますので,ちゃ
とケアしておく事が大切ですよ絵文字:重要絵文字:重要
 
 

 
 ★レッスン2★ベースメイク(下地作り)
 
次に下地作りでファンデーションをキレイ仕上げる為にしっかりと下地作りしましょう絵文字:重要絵文字:重要
毛穴が目立ちにくくなります絵文字:ひらめき
 
顔の内から外側にかけて顔全体にムラ無く塗っていきましょう絵文字:重要
首もしっかりと塗ってあげましょう
顔用の日焼け止めを下地替わりに使ったり,今,市販で多く売っているUV効果の下地
を使ったりすると,日焼けを防ぐ事が出来ます絵文字:重要
 
 
 

★レッスン3★ファンデーション
 
 
ファンデーションには1つの種類だけでなく,大きく分けてパウダリーファンデーションと
リキッドファンデーションの2タイプございます絵文字:ひらめき

【パウダリーファンデーション】

べとつかず軽い仕上がりにしてくれます絵文字:重要
メイク直しにも最適絵文字:キラキラ
 
【リキッドファンデーション】

塗る場所によって自分で量を調節できて,しっかりカバーし,持ちも優れています絵文字:重要

 ※自分の肌質にあったファンデを選びましょう※
季節や肌質によって使い分けるといいでしょう絵文字:重要
フェイスパウダーの中には、皮脂吸着成分が含まれおり、ファンデーションの持ち
が良くなります絵文字:ひらめき
夏場の暑い季節にはオススメです絵文字:重要
また,女装の際にはしっかりと,カバーしてくれるリキッドファンデがオススメです絵文字:重要
リキッドファンデーションの上に仕上げパウダーをつけるとさらにナチュラルな
仕上がりにしてくれます絵文字:重要
 

 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 色を選ぶコツ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●   
 
 色は大きくわけると,ライト,ナチュラル,ダークのベージュ色が基本ですが,
色白な方はピンク系または薄いベージュに,標準的な方は自然なベージュ,
色黒の場合はオークルとご自身の肌にあった色を選びましょう絵文字:重要
 
この時に気をつけたいことは首の色に合わせる事です絵文字:ひらめき
(ファンデーションの色は、明る過ぎても暗過ぎてもいけません絵文字:重要

 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 塗り方のコツ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●   
 
肌に叩き込むようにして塗りましょう絵文字:重要この時は軽く優しく絵文字:重要絵文字:重要
塗り方は内側から外側に向かって伸ばし、顔と首の境目に注意してスポンジに
叩いてぼかしていきます絵文字:ひらめき
顔の場所によって量を調節する事が大切です絵文字:重要絵文字:重要
(Tゾーン皮脂が出やすい場所なので薄く絵文字:重要
 
目の際や口元などの部分はスポンジの角部分などを使ってキレイに仕上げましょう絵文字:ひらめき
 
 
 
 
★レッスン4★チーク
 
チークは欠かせないポイントです絵文字:ひらめき
チークの色やつけ方によって様々な表情にかえてくれます
カワイイ系にしたい場合にはピンク系のチーク,スッキリ系には
オレンジやゴールド系
など,その日の気分やファッションにも合わせて色を選んでみるの楽しいと思います絵文字:重要絵文字:重要
 
 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● チークのつけ方 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
 
 まず初めにチークを入れる場所を選びましょう絵文字:重要
にこっと笑って笑顔を作ります絵文字:ひらめき
この時に盛り上がった一番高い場所にチークを入れていきます絵文字:ひらめき
そこから下へ三角形を作るような感じでブラシを入れましょう絵文字:重要絵文字:重要
あまり濃くつけ過ぎないように,ナチュラルにつける事が大切です絵文字:ひらめき
 
 
★レッスン5★アイシャドウー&アイライナー&マスカラ
 
 
【アイシャドウ】
 
1つのカラーでナチュラルな目元に仕上げる事もオススメですが,薄めの色とそれ
と同系色の濃い色を合わせて,グラデーションにすると,目元がパッチリ絵文字:ひらめき
キレイに仕上がります

 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● アイシャドウのつけ方 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
 
薄い色のアイシャドウから濃いめのアイシャドウの手順で塗っていきましょう絵文字:重要
薄い色のアイシャドウを瞼の中央にのせてそれを上から下へ軽く叩きながらつけて
いきます絵文字:重要
濃い目のアイシャドウは目の際に薄いアイシャドウよりも細めにつけましょう絵文字:ひらめき
 
 
【アイライナー】
 
大きく分けて、パウダータイプ,ペンシルタイプ,リキッドタイプの3タイプに分かれます絵文字:重要
お好みのアイライナーを選びましょう絵文字:重要
 
 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● アイライナーの引き方 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 
 
3本の指を使って,瞼を上に軽くひっぱりながら、まつ毛の隙間を埋めるように目頭から
目尻に向けて、引いていきましょう絵文字:重要
引き方によって目元を大きく見せたり,シャープにみせたり,垂れ目に見せたりする事が
可能です
目の作りによっても引き方が異なってきますので,練習しながら,自分のお気に入りな
アイメイクを追求しましょう絵文字:重要
 

【マスカラ】
 
最近はボリュームを出してくれるものだったり,1本1本の毛のキレイなカールを持続させ
てくれるものだったりと,様々な種類のマスカラが豊富ですね~絵文字:重要
マスカラをつける前には、ビューラーでしっかりまつ毛をカールさせます絵文字:重要
(ホットビューラーを使用したり,ライターなどでビューラーを熱すると、さらにカール力が
ップするので,オススメです
 
 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● マスカラーのつけ方●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
 
左へ右へ軽く,揺らすようにしながら、下まつ毛から上まつ毛へつけましょう絵文字:重要絵文字:重要
コームを使って、一本一本整えるときれいなまつ毛仕上ります絵文字:キラキラ

★レッスン6★口紅&グロス
 
最近では輝やいたツヤのある口紅が人気ですよね
チークと同様にその時に合ったお色をチョイスする事が大切です絵文字:キラキラ
 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 口紅のつけ方  ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 
 
まず,最初にリップペンシルで輪郭をとっていきましょう絵文字:重要
(左右のバランスを考えながら,上唇上部→下唇底辺→に口角から上下のラインの手順で絵文字:ひらめき
しっかりと輪郭がとれたら,輪郭にそって塗っていきましょう絵文字:重要
塗り終わったら,ティッシュを押し当てて、口紅軽くオフしましょう絵文字:重要
こうする事で,ナチュラルな唇に仕上がります絵文字:キラキラ
口紅の後に同系色のグロスや透明のグロスを上に塗ってあげるとさらに艶やか唇に絵文字:キラキラ絵文字:キラキラ
 
 
★ラストレッスン★クレンジング(化粧落とし)
 
実はかなり重要な事なんです絵文字:重要絵文字:重要
化粧をしたら,そのままでは絶対にNG。。。
必ず化粧落とししましょうね絵文字:笑顔
 
最初は目の周りなどの繊細な場所から落としましょうコットンに目のお化粧専用のリムーバーを
適量にのせて,瞼の上に当てます。
数秒くらい当てたら,目頭から目尻に下向かってにコットンを動かします絵文字:ひらめき

ここで注意したい事は強くこすらない事絵文字:重要絵文字:重要
(瞼のシワの原因になります)
 
次に顔全体の化粧を落とします!手と顔は濡らさずに,濡クレンジングを肌にのせて顔
全体になじませていきます絵文字:重要絵文字:重要
流す場合,お湯で流さずに(シワの原因になります絵文字:ひらめき)ぬるま湯
,もしくはお水で流しましょう絵文字:重要
この時にも、強くこすらず,優しく落としましょう
 
クレンジングにも様々な種類がございますが,しっかりと落とす場合にはオイルクレンジング
,乾燥しやすい方の場合には,クリームクレンジグなど,肌質や化粧によって選ぶ事がオススメです